『Prasarita padotttana-sanaC』 〜開脚立ち前屈のポーズ〜

このポーズはA~Dまであるだけに奥深く、テクニックを有します。このポーズを取る時、ウディヤナバンダを意識することが大切となり、それを感覚し出すとポーズの効果がしっかりと得られるようになってきます。そして大勢の人は坐骨の位置が前後していることが多く、それを整えるにはタダ−サナをしっかりとこのポーズで思い出す事が大切となり、タダ−サナ(直立のポーズ)のカラダの使い方でこのポーズを行うと完全に違ったバランスが生まれるんです!!